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數位發展部 部長唐鳳照片

唐鳳,自 2016 年 10 月 1 日至本部成立日,擔任行政院數位政務委員,負責「開放政府」、「社會創新」與「青年參與」等三項業務,透過「從自己辦公室做起」的方式,向事務官同仁們示範如何運用數位科技,達到簡化行政作業流程、提升討論及決策品質與透明度之目標。

過去,唐鳳曾擔任過行政院虛擬世界法規調適計劃顧問、國家發展委員會開放資料諮詢委員,以及十二年國民基本教育課程發展委員會委員。

另外,唐鳳也是「g0v 零時政府」網路社群的專案貢獻者,並積極參與線上法規討論平台 vTaiwan 的相關活動,希望透過多元溝通管道的建立,協助產出符合多方利益關係人期待、也更貼近實際需求的法規內容。

在國際交流方面,唐鳳與全球各級政府在數位治理領域保持合作關係,持續累積「開放政府外交」、「數位外交」之經驗與成果。


Audrey Tang is Taiwan’s digital minister in charge of moda (Ministry of Digital Affairs).

Audrey is known for revitalizing the computer languages Perl and Haskell, as well as building the online spreadsheet system EtherCalc in collaboration with Dan Bricklin.

In the public sector, Audrey served on Taiwan national development council’s open data committee and the 12-year basic education curriculum committee; and led the country’s first e-Rulemaking project.

In the private sector, Audrey worked as a consultant with Apple on computational linguistics, with Oxford University Press on crowd lexicography, and with Socialtext on social interaction design.

In the social sector, Audrey actively contributes to g0v ("gov zero"), a vibrant community focusing on creating tools for the civil society, with the call to "fork the government."


オードリー・タンは台湾数位発展部(デジタル省)を担当する、台湾のデジタル大臣です。

オードリーは、コンピューター言語である Perl と Haskell を再活性化させ、同時にダン・ブルックリン氏と共同でオンライン・スプレッド・シートである EtherCalc を構築したことで知られている。

公共部門に於いては、オードリーは台湾の国家発展委員会のオープンデータ委員会委員及び国民基本教育(小学校から高等学校まで)のカリキュラム委員会の委員を務め、台湾の歴史上初と試みであるネット規則制定プロジェクトを主導している。

プライベート部門に於いては、アップル社でコンピューター言語についてのコンサルタントとして仕事をし、オックスフォード大学出版とは集合辞書編集について、ソーシャルアルテックスとは社会的相互デザインについて仕事をしていた。

社会的部門では、"fork the government."(政府の再構築)を合言葉に、市民社会実現の為の創造的ツールに焦点を当てた活気あるコミュニティである g0v(ガバメント・ゼロ)に積極的に貢献している。

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